最強機能を携えたACTION3が半端ない!
[音楽]。 いつも動画を見てくださりありがとう。 ございます立花です。 いやーついに手に入れました。 ずっとアクションカムが欲しくて色々。 悩んできたんですけれどもこれを。 買っちゃいましたこれですね。 DJI単価が出てるOSMOアクション3。 ですそれでこれを買ってからもう1ヶ月。
ぐらい使ってきたんですけれどもいやマジ。 ですごいよ何がすごいのかというと価格と。 性能がいい意味でアンバランスですこの。 アクションツリーもちろんアクション. カメラなんで. 手ブレ補正もかなり効きますしあと4k。 120FPSとか10ビットでも撮影も。 可能なんですよこれだけ。 機能がめちゃめちゃ豊富で優れているのに。 価格が。 4万7300円です。 本当にコスパの化け物なんですよねいや。 こんなに撮影の幅が広いアクションカメラ。
が4万円台で買えるってちょっと考えられ。 ないですよねしかもね今この円安の時代に。 この価格なんでこれは買うしかないだろう。 ということで今回はアクション3にしまし。 たもちろんアクション3以外にも候補が。 あって. 同時期に発売された。 goproイレブンとかもあったんです. けれどもやっぱGoProは高いんですよ。 ねもしかしたら映像の解像度とかそういっ。 た面はgoproの方がいいのかもしれ。 ないんですけれども. 十分アクション3でも必要以上の撮影が。 できちゃいます.
むしろ僕はアクション3の色味がシネマ。 テックな色味で。 本当に好きなんで色味で選ぶとしても。 アクション3を買ってたと思いますという。 ことで今回はこのアクション3の紹介をし。 ていこうと思いますので最後まで見て。 いただければ. 幸いですではどうぞ。 [音楽]。 はいということでこれが今回購入した。 アクション3なんですけれども今回4つの。 トピックでいろいろアクションセリーを. 紹介していこうかなと思います。 映像技術とクイックリリースでバッテリー。
の工場あと操作性ですねこれらを紹介して。 いこうかなと思いますでまずカメラ性能な。 んですけれどもカメラといえば映像ですよ。 ねどういった映像が撮れるのかっていうの。 でそのカメラの良さが変わってくると思い。 ますこんな中でアクション3はかなり高い。 レベルの撮影性能を持っていると思います。 でアクションカメラといえば映像の画質と。 手ブレ補正が基本的な。 性能を分ける部分だと思うんですけれども。 アクション3は画質も手ブレもかなり優秀。 です今画面上に出てるのがこのアクション。
3で撮った動画なんですけれども4k。 120FPSで撮影することが可能なので。 このように4kの綺麗な画質でスロードも。 撮ることができます。 画角も最大155との超広告で取ることが。 できるのでアクションカメラとしては十分。 な性能を持ってるんじゃないかなと思い。 ます. 手ぶれもロックステージ3.0となってい。 て今写っている映像のように車に乗せて。 撮影してても全然揺れを感じないですでま。 あこの説明と映像を見てもらった通り本当。 にアクション3かなりレベルの高い。
アクションカメラということはわかって. いただけたと思うんですけれどもまあ正直。 アクション2の時もこれと同じぐらいの。 撮影性能を持ってたんですよねじゃあこの。 アクション2アクション3何が違うかと。 いうと天秤と撮影ができるようになりまし。 たこれカメラ好きな人めちゃめちゃ喜ぶん。 じゃないかなと思いますね。 逆にカメラあんまり詳しくない人はなん。 じゃそりゃってなると思います。 正直僕もあまりカメラ詳しくないので退職。
聞いた時はなんじゃそりゃって思ってまし。 たじゃあ簡単に10Bitの何がすごいの。 かというといろんな表現の量が前作と。 変わってきます今まで8ビットというもの。 だったんですけれどもこれの色の量が。 1677万。 色これでも十分多いなと思うんですけれど。 も10bitはもっと多いですなんと。 10億7334万。 食もうねレベルが違うんですよそれだけの。 色表現のレベルはアクション2と。 アクション3で違います僕の撮影レベルだ。
と10bitもいらねえとは思うんです。 けれどやっぱりそこはロマンですよね今後。 ねレベルの高い動画を撮影していこうと。 思うとなるとやっぱテンビット必要になっ。 てくるんじゃないかなと思って先行投資と。 して買ってますこのアクション3は10。 bitに加えてEシネライクという色味を。 落として撮影することができる機能がつい。 ています. 色味を落として撮影することで。 後で色が付けやすくなるんですよね。 例えば。 絵を描くのにもう色がついてる上にその上。 か色をつけると。 想像とちょっと違った色になっちゃうって。
こと想像できると思うんですけれども。 元々色味を。 落として撮影することで後でカラーグレー。 ディングってて. 色を乗せることがとても簡単になりますだ。 から本当にこのアクション3の機能って。 いうのは. gopro11最近出ましたけれども。 gopro11にも適する。 遅れを取らない。 性能を持ってるんじゃないかなと思いまし。 た. 次は。 クイックリリースですね. DJIさんといえばマグネットを使った。 システムアクション2時代から。
得意としてるんですけれどもアクション3。 でもこのマグネットを活用した。 リリースシステムを作っています。 アクション2の場合はカメラとパカッと。 割れる感じだったんですけれどもでどう。 いう風になってるかというとマウントと。 こうやって. こんな感じですこれでもう着きましたこの。 ようにワンタッチでアクションカムと. 自撮り棒だったりのツールを接続すること。 ができますでここでよく勘違いされる方が。
多いんですけれども。 DJIさんのマグネットシステムは. マグネットだけでくっついてるわけでは. ないんですよマグネットでくっつきやすく. してるんですけれども. ちゃんとその後金具で止まってるんですよ。 ねよく見ていただくとここに出っ張りが。 付いてるのがわかると思うんですけれども。 ちゃんとこれマグネットについた後この。 出っ張りが両面から。 押さえてくれるんで。 基本的に外れることはないと思いますで。
ちゃんと外す時もこの。 サイドに. 押すとこがあるんでこれを押してあげる。 ことでようやく外れるしかもちょっと外す。 のが大変っていうか。 ちゃんとマグネットでくっついてるので. ちゃんと力を入れてあげないと取れない。 Mになっています. なのでこのようにマグネットのように. ちゃんと金具で。 押さえてるシステムなので。 基本的に脱落の心配はないと思ってもう。 大丈夫なんじゃないかなと思いますでこの。 マグネットシステムっていうのは他の。
アクションカメラGoProとかにはない. システムなので本当にこれはDJIさんの。 強みだと思いますやっぱりいろんなシーン。 でアクションカムって使われてるんで。 本当にいろんな撮影ツールに。 ワンタッチで取り付けられるっていうのは。 本当にストレスフリーなのでここはね。 DJIさんの強みなんじゃないかなと思い。 ます. 次なんです。 けれどもバッテリーですねアクションカム. の弱点というとバッテリー。 関係なんですけれどもアクションセリアは。
かなり改善されていますアクション2の時。 はやっぱり熱暴走っていうのはかなり問題。 視されていてなかなかメインで使うことは。 難しいよねって言われてたんですけれども。 アクション3はメインで使うことは全然。 できますでしばらく使ってみたんです。 けれども. 熱暴走で止まるって事はほぼなかったです。 ほぼですけど460Pで流し放しで撮り。 続けてたんですけれども充電が切れるまで。 止まることなく撮影できたので。 本当に。 熱暴走っていう点は改善されてるのかなと。 思いますで一応スペック状だと最大160。
分の撮影ができて急速充電にも対応して。 いるので. 充電がなくなったとしても18分で80%。 まで回復することができるということで。 もしバッテリーがなくなっちゃったとして. も. モバイルバッテリーとかもっと置けばすぐ。 充電ができるということですそれでも。 やっぱり改善されたと言われててもそこは。 アクションカメラ. 完璧ではないんですよねやっぱり4k。 120FPSであと点火っていう動画撮影。 したんですけれどもこの時はさすがに落ち。
ましたねやっぱり120Pの10ビットで. 取るとバッテリーの消費もめちゃめちゃ。 早くなりますし熱暴走もすごいです僕の。 場合が4k120Pでそれほど長時間の。 動画撮らないんで大丈夫なんですけれども。 これぐらいの高負荷の状態で。 長時間動画撮ろうと考えている方はもしか。 したら気をつけた方がいいかなと思います。 しバッテリーも何個か持ってた方がいいん。 じゃないかなと思いますやっぱりそこは。 まだ成長途中というところでまあ。
ソフトウェアのアップデートだったりとか. まだアクション4とアクション5今後に。 期待していきたいなと思いますはいで最後。 に. トピック4つ目の。 操作性なんですけれどもこれめちゃめちゃ。 いいですねまず. 起動がめちゃめちゃ早いですこの。 録画ボタンを押してから。 [音楽]。 すぐ起動して。 撮影することが。 可能です。 なので本当にこの。 軌道の速さっていうのは他のアクション。
カムにはないものなので. 本当に撮りたいなと思った瞬間にこの録画。 ボタンを押して撮影することが。 可能です。 すごいなと思ったのがこの。 ディスプレイの. 滑らかさですねこのように。 本当にスマホレベルでサクサク動きますし。 このもっさり感っていうのが本当にないん。 ですよねなので思った通りにちゃんと。 反応してくれるので。 画面は小さいんですけれどもその。 押し間違いというのは本当に少ないなと。 思いましたしかもこれ。
後ろ。 背面だけじゃなくて。 全面でも。 タッチ操作が。 可能ですしかもこの前面も。 コメント同じレベルで。 ヌルヌル動かすことができますそれから。 本当にねこの。 操作性っていうところは本当に。 goproさんと比べてもアクション3は。 かなり秀でてる面なのかなと思います僕の。 中でgoproっていうのは。
結構こういう操作性には何があるなって。 いう認識で今までgoproの7とか色々。 使ってきたんですけれどもやっぱりそう。 いったところの違いっていうのは。 アクションセリ強いのかなと思いました。 はいということで今回はこのアクション3。 の紹介でしたいやねちょっと使っただけな。 んですけれどもマジで買って良かったなと。 思ってます4k120Pで動画も撮れ。
ちゃうし. 色味がDJIの弱みって言われてたんです。 けれどもそこを点火と撮影を可能にする。 ことでクリアしてきたのは本当にすごい。 評価するべきポイントだなと思いました。 それでさりねアクションセルに何がすごい。 かというとやっぱり価格ですよねこんだけ。 の性能を持っていながら4万円台で購入。 することができるっていうのは今からね。 アクションカメラ買っていろんな撮影した。 いっていう方々にとって。 手助けになるアイテムだなと思っています。 し本当に僕も感謝してますこれと同時期に。
発売されたgoproのイレブンが。 7万円台ってことを考えるとやっぱりね。 本当にすごいなと思いますすごい近い言っ。 てないですけれども. 撮影の総合的な能力だったり今絵の解像感。 っていうのはまだGoProに勝てない。 部分はあるんですけれども。 学生の性能だったり操作性バッテリー持ち。 全体的に見ると。 本当にちょうどいいアクションカメラなの。 かなと思いました。 僕もこのアクションカメラで車メインに。 なるんですけれどもいろんな.
アクティビティの動画。 撮っていきたいなと思ってますので。 楽しみにしていただければいいなと思い。 ますじゃあ今回は以上にしたいと思います。 ということで今回は以上ですチャンネル。 登録高評価よろしくお願いいたしますでは。 バイバーイ. [音楽]。
