【ミラジーノ】20年前の軽自動車に取り付けるMOMO HERITAGE LINE INDY HL-05
はいいつも動画を見てくださりありがとう。 ございます. 橘です今回はミラジードのカスタムの話を。 してこうかなと思いますで今回はどこを。 カスタムするのかというとステアリング. ですねいやねもともとミラーチーズの. ステアリングってかなりおしゃれなんです. けれどもよりおしゃれにしていきたいなと. 思っていますで今回なぜステアリングを。 変えていこうかなと思ったのはまずは冒頭。 にもお話しした通りにミラジーノのステア。 リングって元々おしゃれなんですけれども。
よりもっとおしゃれにしてより写真映え。 するようなステアリングに変えていきたい。 と思ったからですで次に運転のしやすさ。 ですね僕なんですけれども。 身長がそれなりに高くて180cm。 オーバーなんですよねそうなってくると. 運転席は。 めっちゃめちゃ窮屈なんですよなので。 純正ステアリングだと運転中に。 ステアリングと足がちょっと干渉しちゃ。 うっていう時があって結構運転しづらかっ。 たんですよねなのでステアリングを象形に。
して足とペアリングの間にスペースを作ら。 せてあげることでより快適に運転ができる。 ようにしたいなと思いましたでそれで今回。 交換して何度か運転したんですよしたん。 ですけれども. 変わりました本当に変わりました。 めちゃめちゃ運転しやすいですね本当に数。 センチの差なんですけれども全然違います。 なので運転席が窮屈で困っている人は。 ステアリングを小径にすることはマジでお。 すすめするんで皆さんもやってみて。 いただければいいかなと思いました。
はいということで今回僕が購入した。 ステアリングを紹介していこうかなと思い。 ます僕は購入したステアリングはももから。 出ているヘリテージラインインディHL。 -5というステアリングですねももの. ステアリングは車好きな誰もが知っている。 イタリアの車部品ステアリングを始めあと。 はホイールとかも出してる部品メーカーと。 いう認識で大丈夫ですかねっていう。 メーカーで特にステアリングに関しては。 かなりの人気を持っているメーカーですね。
それで今回僕ももを選んだんですけれども。 自宅で悩んでいてももの以外に慣れていい。 こちらもステアリングで有名なメーカーな。 んですけれどもこちらのナルディで. 悩んでていろいろ考えたんですけれども。 より小径でより運転がしやすいし。 腿の方がなるによりも価格が安くて手が。 出しやすいということで今回はももにして。 おります今回この赤い箱に送られてきたん。 ですけれども. 箱がねめっちゃめちゃボロボロでしたね。
絶対誰か開けているだろうっていう感じ。 でしたねいや普段ガジェット系のレビュー。 が多い僕からしたらこの箱の品質が悪いと。 開封時のテンション下がるんでちょっと。 これはマイナスポイントでしたねただ中身。 はさすがモモって言った感じで質感は。 かなり高いですねまあ外観はももの。 スポーティな印象も残しつつウッド調の。 ステアリングになってくるので. 旧車にも全然似合うデザインにしてるなと。 思いますもちろんミラジーノにも。 めちゃめちゃ似合ってますあと。 ステアリング以外にもステアリングボスと。
いうものが必要になってきます今回僕は。 hkpさんから出てるステアリングボスを。 購入しましたまぁステアリングボスだっ。 たら何でもいいと思うんですけれども。 HKBさんのステアリングボックスの選ん。 だのは. ネットとかの評判でミラーチヌとの相性が。 いいっていうことだったのでこちらにし. ました一応もう組み立て完了してるんです。 けれども一応組み立て感じだとエアバッグ。 のキャンセラーとか自分で加工する必要が。 ないので本当に楽に作業することができた。 んでこれ結構おすすめですただ取説が昭和。 で止まってるんですよね非常に見にくくて。
一切参考にならないんで実際に施工する。 場合は動画だったり記事を見て取り付ける。 ことをおすすめしたいなと思います。 はいということで実際に組み付けていこう。 かなと思いますまずは今ついている。 ステアリングを取り外す際にエアバッグが。 間違って。 誤作動しないようにバッテリーのマイナス。 端子を取っていこうかなと思います。 取り外し自体はソケットレンチで回して。
いくだけなんで誰でも簡単にできると思い。 ます. はいできました. エアバッグのコバックを防ぐために。 バッテリーのマイナス端子を外したらその。 後数分だけ置いて。 エアバッグ自体を外していこうかなと思い。 ますこの純正のステアリングの。 エアバッグは左右からトルクスっていう。 星みたいなボルトで固定してあるんで。 トルクスレンチっていう工具を使って。 緩めていきます。
はい両方緩めるとこのようにエアバックを。 取ることができます。 はいエアバッグを上げると黄色いカプラー。 と白いカプラーが出てくるんでこの両方を。 外していきますこのね白いカプラーがね。 マジで外れなくてすっげー苦戦しました。 マジで大変だった。 逆に黄色い方はめちゃめちゃ簡単に取れ。 ました.
これでエアバッグの取り外しは終了となり。 ます. 次はステアリングの取り外しとなります。 まずは真ん中に中心のナットがあるんで。 このナット一旦取り外しますナットが外れ。 たら次にセンターがわからなくならない。 ように. マーキングをしていきます. そしたら先ほど外しとナットを少しだけ。 締めて外した時にステアリングがこっちに。
飛んでこないようにしますあとは。 ステアリングを掴んでグリグリグリグリ。 やっていくとステアリングが外れ。 ます次にステアリングボスの取り付けに。 入っていきます先ほどマーキングした。 ところとペアリングボスにトップという. 表記があるんでこれが一直線になるように。 合わせます。 合わせることができたら。 このナットを止めていきますでこの時僕は。
忘れてたんですけれどもホーンの。 カプラーを先に入れた後にステアリング。 ボスを閉めた方がより簡単に作業できるん。 じゃないかなと思いますステアリングを。 取り付けたら次はエアバッグキャンセラー。 を取り付けていきますこれはステアリング。 ボスについているもので特に配線などの。 電気的な作業はする必要ないので誰でも。 できるとは思います作業自体も非常に簡単。 で. 黄色いカプラーに対してステアリングボス。
についてきている. エアバッグキャンセラーをつないであげて. 端子同士が接触してしようとしないように。 絶縁テープを巻いてあげます次は本を。 取り付けるためのを入れていきますこれの。 カラーは本のボタンのサイズによって。 変わってくるのでいくつか試してみれば。 いいんじゃないかなと思います今回僕の。 場合はもともとついてきていたものを使っ。 て取り付けることができましたはいここで。 ようやくステアリングの取り付けとなり。 ます取り付け自体も非常に簡単で。
付属してるネジで締め付けてあげれば。 取り付けることができますそして最後に。 ホームボタンを取り付けてあげて作業は。 終了となります。 [音楽]。
[音楽]。 はい橘です。 主なステアリングをつけてしばらく走って。
みたんですけれども. めちゃめちゃいいです最高本当に最高です。 何が最高かというとやっぱり。 象形になったということで足にスペースが。 生まれるんですよねさっき。 冒頭で見た動画だとあんまり変わらないん。 じゃないかなっていう感じの大きさの違い。 だったんですけれどもやっぱね少しの違い。 でも結構運転に運転をしてみたらかなり。 大きな違いに変わってくるんだなっていう。
のは感じましたね本当にこの。 ブレーキとアクセルを動かすとき足を。 動かすと思うんですけれどもその時の足の。 移動のしやすさっていうのはすごい。 良くなったと思いますし。 何より。 こうやって今みたいな感じでステアリング。 を回してる時に足に当たらなくなったん。 ですよね. これは本当にいい。 なので今まで曲がろうとした時に。
ステアリングの足が立ってちょっと操作が。 変わってしまうということもあったんです。 けれどもこれ今。 約1時間ぐらい運転してきたんですけれど。 もそれが今全然ないですねで僕は特に。 マニュアルなんで. プラスの動きっていうのがあるんです。 けれどもこのクラッチの動きも本当に快適。 にできますいや本当にこれはすげえマジで。 すげーよ. この足にスペースができたってことは。 シートを少し前にすることができるにも。 なったんですよねこれも本当にいいですね。
このシフトが今まで少し遠かった感じが。 するんですけれども今本当に快適に動き。 やすいところにシフトがあるんですごい楽。 です操作がこれだとはそうですねあと。 ショーケースになったっていうことで. やっぱり操作性少しハンドル重くなるん。 じゃないかなっていう心配される方も多い。 と思うんですけれども。 正直そんなに変わんないですね。 確かにまあ若干ステアリング重いのかなっ。
ていう時はバックとかの感じバックをし。 てる時とかに感じるんですけれども普通に。 運転してる感じだと全然その重さっていう。 のは感じないレベルですね。 やっぱりスポーティさはそれほどないのか. なって思いましたねモモステって言えば。 まあちょっとスポーツ的なステアリングっ。 てイメージがあるんですけれどもまだ統計。 3535回ぐらいかこれはだとその。 スポーティさっていうのはほぼなくて. やっぱりもう少し小径の。
ステアリングが必要になってくるんじゃ。 ないかなと思いますなのでもっとミラー人。 のスポーティにしたいって. ハンドルではなくてもうちょっとねそう. いうスポーティなハンドル僕よくわかん。 ないんですけれどもそういうステアリング. にしてあげればいいんじゃないかなと思い。 ますであとウッドハンドルで心配だった。 ところというと手の滑りですね。 まあこれはやっぱり. ウッドなんです滑ります。 いわゆる大衆車にあるような。
パワーとかあれはプラスチックなるとか. よくわかんないですけどそういった. ハンドルに比べてやっぱり。 滑りますねそれは仕方ないと思いますただ。 裏にその指に沿って。 引っ掛かりが作ってあるんですねだから。 こうやってそれだけは動くんですけれども。 それがあるんでそのウッドハンドルの中で。 は滑りにくい部類なんじゃないかなと思い。 ます. 多分滑りにくいただやっぱ滑る。 それなりに滑るんでそういう安全性って。
いうのはちょっとねやっぱり. 純正とかそういう大衆向けのハンドリング。 向けたら落ちてしまうんじゃないかなと。 思うのでそこはやっぱり一長一短どこを。 伏せるか取捨選択っていうところだと思い。 ます. では主なインプレッションはこれぐらい。 ですね. 結論買って良かったなと思いますやっぱり。 ね見た目的にもめちゃめちゃ良くなります。 しやっぱ僕みたいに体が大きい人が乗るに。 はやっぱ少し小径の方が。
操作しやすいというところはあるんで本当。 に. 僕にぴったしなハンドルだったなっていう。 のはちょっと振り返って思いますね。 なので皆さんももし少しおしゃれに運転し。 やすくしたいなって思っている方はこの。 棒のウッドステアリングめちゃめちゃいい。 んじゃないかなと思います一応概要欄に。 リンクとかは貼っておくでそれをチェック。 していただければ. 幸いです。 [音楽]。
